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第2回フレーム&ワークモジュールカンファレンス ≪後編≫

Description

2017年1月・2月の2回にわたり、「働き方改革」・「AI時代の人材育成&一億総活躍社会実現」をテーマとした無料カンファレンスを、東京メトロ京橋駅直結のイトーキイノベーションセンター SYNQA(シンカ)で開催する運びとなりました。

日本のホワイトカラーの生産性は、先進国で最下位。長時間労働しているにもかかわらず、仕事が進まないのは、日本の業務が欧米のように、見える化・分化されていないのが、根本的な原因です。

働き盛りの世代が介護に手を取られ、少子高齢化による海外人材登用も含めたダイバーシティ推進が進む中、日本は、ワークスタイル変革を余儀なくされています。

そして、業務スタイルを根本的に見直すための、基盤となるツールが、フレーム&ワークモジュール®です。中小企業~東証一部上場企業、学校・幼稚園、病院・介護施設まで、多くの実績を上げています。


昨年度は、一橋大学大学院一條和生教授をお招きして開催した、第1回フレーム&ワークモジュールカンファレンス。

今年度は、前編・後編2回にわたり【一億総活躍社会と、本当の意味の働き方改革を考える】をテーマに、著名なゲストをお招きし講演・パネルディスカッション・インタビューを実施します。


  前編 ≪1/16(月) ①テーマ:生産性向上と長時間労働削減をいかに両立させるか≫

  後編 ≪2/23(木) ②テーマ:世界標準を目指した人材育成と組織マネジメントのあり方とは≫

後編、テーマは

「世界標準を目指した、人材育成と組織マネジメントのあり方とは」

ゲストには、経済産業省 産業人材政策室長 伊藤禎則参事官と、IMA国際経営協会元理事、元サムスン電子社外取締役 岩崎哲夫氏、早稲田大学大学院(ビジネススクール)経営管理研究科 准教授 入山章栄氏をお迎えします。

伊藤参事官には、『働き方改革・雇用人材政策をめぐる最近の動向について』その2として、第4次産業革命と働き方改革~「①人材育成の強化」「②フリーランス・副業兼業など柔軟な働き方」を中心に、お話ししていただきます。

岩崎氏には、『Japan as No.1はなぜ崩壊したか?世界潮流に遅れをとる日本型マネジメントをテーマに、

入山氏には、『世界標準を目指した、人材育成と組織マネジメントのあり方とは?』をテーマに

ご講演いただき、さらに田原とのパネルディスカッションでは、『日本の人材育成と、組織マネジメントの問題点』についてお話いただきます。

また、本カンファレンスでは、第67回、第68回 全国能率大会(公益社団法人全日本能率連盟、経済産業省後援)にて、2年連続、優秀論文賞を受賞した、フレーム&ワークモジュール®メソドロジーによる、業務効率化、生産性向上、実績アップ、組織活性化、ダイバーシティー実現、人材育成・営業力強化等を実現する、具体的改善事例について、お話しさせていただきます。(中小企業から、東証一部上場企業、病院、介護施設、学校、幼稚園、海外人材の育成まで、幅広く応用が可能なメソッドです)


★カンファレンス公式HPはこちら★
http://basic7.wix.com/Conference2017/

第2回 フレーム&ワークモジュールカンファレンス<後編>

世界標準を目指した人材育成と組織マネジメントのあり方とは


日時    平成29年2月23日(木)13:00~16:40
場所    イトーキ東京イノベーションセンターSYNQA
参加費   無料
参加人数  80名
主催    株式会社ベーシック
       一般社団法人フレームワーク普及促進協会


※当日の受付は致しかねます。事前のお申し込みをお願いいたします。

※キャンセルの場合は、いかなる場合に於いても、当日のカンファレンスで
 配布された資料等の送付は致しかねますので、予めご了承くださいませ。




Thu Feb 23, 2017
1:00 PM - 4:40 PM JST
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Venue
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カンファレンス2017<後編> FULL
Venue Address
東京都中央区京橋3-7-1 相互館110タワー 1-3F Japan
Organizer
一般社団法人フレームワーク普及促進協会/株式会社ベーシック
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